物語を読む(現在準備中です)
現地の言葉で「すんくじら」と
呼ばれる日本四島の最果て
南国の太陽と黒潮が育む
豊かな幸
島津藩の基礎を築いた
島津日新公ゆかりの土地
近代焼酎の原点、 杜氏の里
黒瀬が今も静かにたたずむ
さつますんくじらの恵み(鹿児島県南さつま市周辺地域)
現地の言葉で「すんくじら」(=最果て)と呼ばれるこの地では、
現在、商工会議所や漁協、農協などが一丸となって、
この土地とそこに住む人の魅力を最大限に引き出す取り組みを続けています。
そうした人々の努力と南国の太陽、日本に流れついたばかりの黒潮が育てた恵みを
堪能してみませんか。
《南さつま地域資源活用促進協議会(南さつま商工会議所、JA南さつま、市内各漁協、鹿児島大学)公認》
笠沙片浦漁協
(現在準備中です)
沖からの黒潮と常緑の森から流れ込む栄養により、様々な魚が生息している南さつまの海。 全国の水族館に魚を提供するほど魚種が豊富です。魚をキーワードに港から南さつまの魅力を発信しています。
笠沙片浦漁港中尾組合長
鹿児島を代表する魚、ブリ。日本で獲れるブリのほとんどは、 この南さつまの海で生まれると言われています。 刺身はもちろん、漁師の間では、昔からブリのしゃぶしゃぶが楽しまれてきました。 生まれ育った場所で獲れたブリ、ご賞味ください。
ブリ
ブリ(100g)
¥430(税込)
JA南さつま
(現在準備中です)
温暖な気候や海のそばという環境を活かし、かごしまブランド第1号である「加世田かぼちゃ」をはじめ、 様々な農産物が作られています。JA南さつまは、農産物を軸にして地域との一体化を進めています。
JA南さつま藤崎善浩さん
かごしまブランドの第1号、「加世田かぼちゃ」。 肥料や農薬の使用基準を守るのはもちろん、出荷前には徹底した選果・選別を行います。 糖度18%のものもあるほど甘く、ホクホクとした食感が特徴で、 日本一美味しいブランドかぼちゃです。
かぼちゃ
加世田かぼちゃ
(2個)
¥1,430(税込)